ことばと心をつなぐ
親子の会話、ことばと文化の違い、日々の小さな気づき。
日本とアメリカでの暮らしや語学教育、子育ての経験をもとに、
AIも表現のパートナーとして活用しながら、絵本・実用書・エッセイを執筆しています。
自分と相手の気持ちに、やさしく耳を傾けること。
ここでは、そんな「心が通じ合うきっかけ」になる言葉と作品を届けています。
『おうち英語 × EQ』
「家でも英語を教えなきゃ」と、疲れていませんか?
英語が苦手でも大丈夫。日本語だけでも使える、親子の声かけ100フレーズ。
『おうち英語 × EQ』は、「教えなきゃ」を少し手放し、子どもの気持ちを聞いたり、一緒に笑ったりするための一冊です。
「今は話したくない」と言われたとき。できなくて悔しがっているとき。親が言いすぎて、謝りたいとき。そんな毎日に使える言葉を、日本語・英語と、EQ(感情知能)を意識した短いポイントで紹介します。
- 場面別に選べる声かけ100フレーズ
- うまくいかない日も含めたミニ会話20例
- 巻末の100フレーズ英和一覧
- 読者特典:スマホで使える「EQ声かけ50」図解PDFのご案内
「嬉しい・楽しい」「怒り・イライラ」「悲しい・寂しい」など7つの感情カテゴリーから、今の気持ちに合う声かけをパッと探せる目次リンク付き図解PDF。巻末のQRコードよりダウンロードいただけます。
ことばと心をめぐる、4つのテーマ
軸にあるのは「どうすれば人と人の心が通じ合うのか」という問いです。
日々の体験から生まれた気づきを、4つの切り口で発信しています。
著書・作品
親子の会話、ことば、心、文化。
日々の中で書き留めてきた小さな気づきを、絵本や実用書として形にしています。
ADOJIN について
ADOJIN(あどじん)| ことばと心をつなぐ作家
日本とアメリカでの暮らし、語学教育の現場での経験、そして自身の子育てを通して、親子の会話や文化の違い、日々の小さな気づきを長年ノートに書き留めてきました。
現在はその記録をもとに、AIも表現のパートナーとして取り入れながら、絵本・実用書・エッセイなどの執筆活動を行っています。作品が、誰かの「心が通じ合うきっかけ」になることを願っています。
心が通じ合う、きっかけを。
ことばが違っても、世代が違っても、
うまく言えない日があっても。
自分の気持ちに耳を傾け、
相手の気持ちにも、少し想像をめぐらせてみる。
そんな小さな対話の重ね合わせが、
誰かの「生まれてきてよかった」につながっていくことを心から願っています。
